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Zoom MUUGI メリノウール長袖カットソー(トープ)
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MUUGI メリノウール長袖カットソー(トープ)

¥16,500
off

商品説明

超極細メリノウールを使用した、ロングスリーブカットソーです。カシミヤに匹敵するか、それ以下の14.5マイクロン(スーパー180)という繊維の細さ。「これが本当にウール?」と疑ってしまうような、なめらかな肌触り。チクチク感が一切ありません。
ウールは保温性、断熱性、吸・放湿性、防臭・抗菌効果など、高機能な天然繊維です。寒さの気になる秋冬はもちろん、オールシーズン様々なシーンで心地よく着ていただけます。肌の一番近くに触れるインナーやカットソーとして、素材の心地よさを感じてみてください。
ほんのり赤みを帯びたグレイッシュカラーのトープは端正でモードな印象。どんな色とも合う万能なカラーです。
襟ぐりなどの処理はインナーぽさが出過ぎない綺麗な仕上げです。アウターの襟ぐりに合わせて前後どちらでも着て頂ける2wayになっています。裾はテーパードになっており、ボトムにインするときにすっきり収まってくれます。

詳しい着用感等は「スタッフ着用レビュー」をご覧ください。

詳しい着用感等は「スタッフ着用レビュー」をご覧ください。

ブランドについて

MUUGI(ムーギ)は、身体がよろこぶ素材使いと着心地の良さを追求し、ファッションを下支えするアンダーウェアとしての最上を目指したブランドです。シルクやウールを中心とした最高品質の天然繊維を使い、身体を締め付けず、けれど寄り添うノンストレスなフィット感をかなえます。様々な服に合わせやすく、主役の服を引き立てる最高の脇役として、毎日のコーディネートを自由にします。

バイヤー着用レビュー

ウールとは思えない触り心地。まるでシルクのようなとろける肌触りが最高に気持ちいウールです。とても柔らかく伸縮性があるので、着ていることを忘れてしまいそうです。ずっと触っていたくなります。
長袖カットソーはアウターによって前後どちらでも着用できるという点がとても便利です。身幅はゆったり目に出来ていますが、裾にかけてすぼんでいくシルエットになっていますので、ボトムにすっきり収まってくれます。袖は8~9分丈で、アームホールはゆったりですが袖口に向かってぴったりするシルエットになっていますので、袖がもたつかずアウターを選びません。
トープはキャメルよりインナー感が少ないので、1枚着での着用も多くなりそうです。どんな色でも合わせられる絶妙さで、出番が多そうです。
防縮加工を施したウールを使用しているので毎日洗えます。気に入ってしまったら他は身に着けられなくなりそうなほど良質なものです。
田辺

お取り扱い上の注意

メリノウール製品のお洗濯についてMUUGIのメリノウール製品は、カシミアと同等もしくはそれよりも細い超極細毛のウールに、ご家庭で水洗いのできる防縮加工を施したものを100%使用しています。
非常に繊細な繊維の風合いを長く楽しんでいただくため、下記のことに気をつけてお洗濯をしていただけますようお願いいたします。
・洗剤は必ず中性洗剤(おしゃれ着用洗剤)をご使用ください。綿・合繊用の弱アルカリ洗剤をご使用いただくと、縮んでしまうことがあります。漂白剤の使用はご遠慮ください。
・手洗いもしくは、洗濯機の「手洗いモード」「ソフトコース」など、優しく洗えるコースを選んでいただき、必ずネットに入れて洗ってください。もみ洗いをするとフェルト化したり収縮したりすることがありますので、お避けください。また、40度を超える高温のお湯のご使用はお控えください。
・動物性の繊維(シルクやウール)同士は、移染してしまうことがあります。例えば黒いウールと白いウールを一緒に洗うと、白いウールに黒い染料が付いてしまうことがあります。これを防ぐため、できるだけ単独で洗うか、あるいは近い色同士(濃色同士、淡色同士など)でまとめて洗うことをお勧めします。
・濡れた状態で放置すると、ほかのものに色移りしてしまうことがあります。すぐに干してください。
・軽くシワを伸ばしてかたちを整えてから、ハンガーにかけて吊り干ししてください。(シワが大きく入った状態やゆがんだかたちの状態で干すと、乾いたときにその状態のまま固まってしまうためです。)
・干す時は、できれば日陰をお勧めします。
・乾燥機は使用しないでください。
・乾かしたあとにスチームアイロンをかけると、生地にツヤ感となめらかさが戻り新品のようになります。お持ちの方はお試しください。

サイズ・クオリティ・原産国

総丈肩幅身幅袖丈
M 57.536.543.547.0
L 59.037.546.048.0

※平置きして採寸している為、多少の誤差が生じることがあります。

ウール100%

made in Japan

サイズ

返品不可

MUUGI メリノウール長袖カットソー(トープ)

¥16,500

ブランド: MUUGIについて

MUUGI(ムーギ)は、身体がよろこぶ素材使いと着心地の良さを追求し、ファッションを下支えするアンダーウェアとしての最上を目指し、2020年6月にディレクターの近藤さんが始めたブランドです。会

ウォッシャブルシルク

原料のシルク糸は高品質な素材を厳選し、日本国内で加工、編み、縫製をしています。ウォッシャブルシルク加工を施しており、自宅で簡単に洗う事が出来ます。

配送料/ギフト/返品

¥10,000 以上送料無料

すべての商品が税込 ¥10,000以上で送料無料。できる限り資源を減らしたシンプルな梱包を心がけ、丁寧に配送させていだきます。配送は指定がなければ通常1~3営業日以内に出荷しております。

ギフトについて

ギフト包装も承っております。「ギフトラッピング」を同時にカートに入れてご注文ください。

詳細はこちら→ギフトラッピングについて

この商品は「返品不可」です

下着は衛生商品のため、ご試着の有無にかかわらずご返品をお断りしております。初期不良がございましたら交換対応をさせて頂きますので、ご連絡下さい。

詳細はこちら→試着サービスについて

Underwear

Zoom LIVRER/ランジェリー用洗剤(イランイラン&ベリー) - hatsutoki ONLINE STORE
Zoom LIVRER/ランジェリー用洗剤(イランイラン&ベリー) - hatsutoki ONLINE STORE

LIVRER/ランジェリー用洗剤(イランイラン&ベリー)

¥3,300
off
size
デリケートなランジェリー用の洗濯洗剤です。 細やかなシフォンやレース、シルク素材など、デリケートな下着のお手入れに最適で、蛍光剤を含まないのであわい色や、生成りの衣料にも安心して使えます。 繊細な衣類の風合いをキープしながら、血液やタンパク質、皮脂、ニオイに対してしっかりとアプローチ。 大切なランジェリーを、しなやかでソフトな仕上がりに洗い上げます。



 ヤシ由来の洗浄成分と化粧品にも使用されている保湿/柔軟成分である「アミノ酸」を高濃縮してベストな配合率でブレンド。洗浄力を高めると同時に衣類の縮みを防ぎ、柔らかさを与えます。香料は、精油をベースに洗濯後もいい香りが残るように化粧品グレードの香料を配合し、製品の安定性を向上させています。敏感肌の方も安心してご使用いただけるナチュラル成分の洗濯用洗剤です。

interview

[MUUGI] ディレクターに5つの質問

MUUGI(ムーギ)は、身体がよろこぶ素材使いと着心地の良さを追求し、ファッションを下支えするアンダーウェアとしての最上を目指し、2020年6月にディレクターの近藤さんが始めたブランドです。会社員だったころ背中ニキビに悩まされ、シルクの下着との出会いをきっかけに、肌に優しく、ファッションの一部として使える下着を追求した近藤さんに体験談を交え、5つの質問をしました。

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interview

糸衣 東洋紡糸インタビュー

糸衣はデザイナーYURI PARKさんと日本で約140年続く紡績会社の東洋紡糸との出会いによって生まれたカシミヤニットブランド。  デザイナーYURI PARKさんと東洋紡糸の開発チームへインタビューをしました。

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Special contents

[にしこはりこ] 作家の中西洋子さんにインタビュー

「にしこはりこ」は、昔から名もなき作家たちによって作り続けられてきた郷土玩具の「張子」を、現代的なモチーフや作家さん自身のエッセンスを加えアップデートした作品。どこか親しみがあり、作家の手の跡が感じられる形、気の抜けた表情、ゆらゆら揺れる仕掛け。見た人の顔が思わずほころぶ、愛しさあふれる作品たちがどのように生み出されているのか、作家の中西洋子さんに伺いました。 1.張子を作り出したきっかけと、なぜ張子だったのか教えてください。 メキシコの玩具職人のグメルシンド・エスパーニャさんの作品展をみたのがきっかけでした。 彼の作品は張子ではないのですが、木材などを使って素朴な仕組みでユニークな動きをするカラフルで楽しいおもちゃがたくさん展示されていて、とてもワクワクしました。 彼がインタビューの中で「動くおもちゃを作っているから、近所の子供たちに魔法使いと思われてる」と話していたのが印象的で、私も動く作品を作って魔法使いになりたいなと思いました。学生時代に張子の技法でお面を制作したことがあったので、少し作り方を知っていたのと、郷土玩具の「赤べこ」などのゆらゆらする動きも好きだったので、同じ仕組みでいろいろ動く張子を作ってみることにしました。 張子は大掛かりな工具や機材など特に必要なく、家で制作できるので始めやすかったのもあります。 △グメルシンド・エスパーニャさんの砂で動くからくり玩具 2.張子のインスピレーション源はどこから来ていますか? わたしの張子は基本的にはどこか揺れる作品が多いので、日常のなかでの動作や目にした印象的なシーン、映画や動画などの人や動物などの動きから発想したりしています。絵付けは昔の郷土玩具や、海外の民芸品などの線の描き方や表情などみて参考にしています。 △中西さんが集めている郷土玩具や、海外の民芸品の一部3.張子を伝統的な手法で作るのはなぜですか?伝統的な郷土玩具の張子の風合いが好きなので、最初は独学でつくっていましたが、仲の良い張子作家さんに胡粉かけ(表面の白いコーティング)などを教わったりして、今の伝統的な作り方でつくれるようになりました。△胡粉かけの様子張子用の紙は埼玉の細川紙の工房『手漉き和紙たにの』さんに頼んで、使いやすい厚みや硬さのオリジナルの張子紙をつくっていただいて制作しています。△オリジナルの手漉き和紙張子は手作業で紙を貼り重ねてつくっているので、同じ型をつかっていても、同じ形にならない、ゆらぎがあるのも魅力の一つだと思っています。 4.張子を作っている時はどんなことを考えていますか?スケッチを描かずに型にする粘土の形成からすることも多いので、動き方やモチーフのポージングなど思い浮かべながら、粘土をこねて形を色々探っています。 形はきれいに作りすぎずに、少し手癖がついていたり、愛嬌のある形を目指してつくっています。 △色を付ける前の張子たち 5.これからどのようなものづくりをしていきたいですか? みた人が思わず笑顔になるような作品を作っていきたいとおもっています。 張子作品はもちろん、他の技法やアプローチ方法でもワクワクするような作品をつくっていきたいです。△色を付ける前の張子たちお話を聞いて、ゆるっとした作風でありながら伝統的な手法を取り入れ、手漉き和紙をオリジナルで作るなどこだわりの詰まった張り子たちが余計愛おしく感じられました。にしこはりこのInstagramにも沢山のアイデアがあり、見ているだけで楽しくなります。 中西さんご本人もふわっとした雰囲気が作品に似ていて、魔法使いというより妖精になれそうです。これからも楽しい作品を楽しみにしています。 中西さん、ありがとうございました。△にしこはりこ/張り子(人参喰い卯)△にしこはりこ/張り子(親子卯)

SATOSHI SASAKI アトリエ訪問

天然石のジュエリーブランドSATOSHI SASAKIの作家佐々木さんのアトリエ訪問。そこは少年の宝箱のような場所でした。