• w-face プルオーバーワンピース(ジンジャー)
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w-face プルオーバーワンピース(ジンジャー)

29,700

(税込)
数量
これがコットン?と思えるような、ふわりと柔らかく空気を含んだ心地よい肌触りのw-faceテキスタイル。リラックス感と、テキスタイルの上品さを兼ね備えたワンピースはシンプルで普遍的な美しさを意識し、誰しもが着やすく似合うデザインを追求しています。気張らずに、日常の中にこそ心地よい上質な素材を取り入れて見て下さい。

素材

hatsutokiの定番素材。特別に繊細な綿糸をガーゼのようにふわりと空気の層を作る手法で織り上げることでとろけるように柔らかく仕上げます。まるでシルクの様な繊細さとしなやかさに、コットンの素朴な表情を兼ね備えたハツトキを代表する素材です。一見無地の様に見える色も、よく見ると何色かの色糸が織り込まれており、奥行きのある先染めの品の良さを感じて頂けます。

デザイナーより

定番と呼べる素材がhatsutokiから初めて生まれたのがこの[w-face]と呼ぶテキスタイルでした。開発以来、多くの人に受け入れて頂けたのは、初めて見るような驚きの中に普遍的な美しさを秘めた素材だったからだろうと思います。染色した繊細な綿糸を機械によって、美しく織り上げるまでにはとても手間がかかります。染め、糊付け(毛羽を抑えたり糸の補強に使います)、織、仕上げ、それぞれの工程の中で、細かい工夫の積み重ねと、丁寧な仕事が必要です。そして今までに無いものを生み出す時、必ず効率とは反対方向の負荷がかかります。それをどのように超えて行けるかは、その仕事に対してやりがいを感じて頂けるかどうかがとても大切です。技術と心のどちらも揃わなければ美しい織物は生まれません。 また、変化する環境の中で同じ物を作る、という難しさもあります。綿の品質は天候や、その国の情勢によっても毎年代わりますし、時代の流れの中で生産ラインの工場が閉じてしまうことも何度もあり、その度に職人と新しい道を模索してきました。そして今シーズンも私たちの定番素材が変わらずに作り続けていることを今とても誇らしく思います。

クオリティ

綿 100%
made in japan(播州織)

サイズスペック

        
サイズ 着丈 バスト 裄丈
0(FREE) 110 134.8 72
※着用モデル身長153cm

No.ST-22OP-01

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2020/10/26 「hatsutokiのアウター」

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今欲しいhatsutokiのアウターをご紹介。
sally camelのマフラーケープは、紐を縛って紐を外せば大判のマフラーとして使用できます。肌寒い日に鞄に忍ばせて持ち歩いたり、職場や自宅でひざ掛けとしても使っていただけます。
オーガニックの茶綿とブラックメリノの羊の毛の色そのものを使用したsally merinoのコートはhatsutokiで一番温かい上質な素材です。
sally w-faceの生地を使用したブルゾンパーカーはちょっとしたお出かけで、さらっと羽織りたいときにおすすめです。
昨年大好評で売り切れてしまったフランネルウールのコートドレスが今年も登場。よりカジュアルな雰囲気で着て頂けるグレーとカーキのお色を追加致しました

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